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もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 11

1 :ねぇ、名乗って:2010/03/13(土) 22:15:43 ID:of6LjiwP0
前スレ

もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 10
http://yutori.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1230058915/

2 :名無し募集中。。。:2010/03/14(日) 22:41:38 ID:bq/fwpS20
前回までのあらすじ
8大将軍吉宗公より誠意大将軍の命を受けたわたしは、缶コーヒーのフタがプルタブに
変わっていたことを知らずにプルトップの缶を城内に持ち込んでしまい、罰ゲームと
してアポトキシン69を杯でイッキ呑みさせられてしまった。
解毒するには、コンビニで300mlスクリューキャップ瓶入りの、「コーラの前を
横切る奴」サスケを探さなければならないのだ。
同じ頃、皇居にペットボトルミサイルを撃ち込んで逮捕された矢口さんは、拘置所の
鉄格子をくぐり抜け、見上げる夕焼けの空に、誰が唄うか子守唄、わたしの城下町。

四つん這いになってこっちに向けられた、ガキさんの白い丸いお尻。
桃のようにぱっくりと開いたワレメには、子供の腕ぐらいの大きさに膨れ上がった
わたしのおちんちんが、根本まで飲み込まれている。
・・・ぐぼぉ、ぐぼぉ、ぐぼぉ、ぐぼぉ・・・
「あんっ、あんっ、あんっ、愛ちゃんっ!愛ちゃん!」
あえぎ声と空気交じりの粘液の音が部屋にこだまする。
わたしはいつものようにガキさんの腰を持って、おちんちんをカラダの奥に真っすぐに
突き挿れた。
「あ、あっ・・・うぐぅううーっ!!」
おちんちんの先っちょに、リングのような子宮口の感触が伝わってくる。
と、その瞬間、いつもと違う反応が現れた。
・・・ぢゅぅうう・・・
「あ、あっ・・・吸い込まれる!吸い込まれるぅう・・・」
おちんちんの根元がぐぐっと捉まれたように締まるとともに、
先っちょに唇のようなものが当たって猛烈な勢いで吸い始めた。

3 :名無し募集中。。。:2010/03/14(日) 22:42:18 ID:bq/fwpS20
「よよよ・・酔ってるからぁ〜ちちち・・ちからがぁ〜・・コントロールできないよぉ
お・・・・」
ひくっひくっとおちんちんを飲み干すかのようにうごめくヴァギナ。
「ち、ちぎれるぅううーっ!!ガキさん・・・や・・やめてぇええ!!」
わたしはガキさんの背中にしがみついてこらえた。
このままでは、一生分の精液が絞り取られてしまう。いや、おちんちんがガキさんのお
まんまんに食べられてしまう。
「はぁ、はぁ・・あ・愛ちゃんのおちんちん・・お・い・しぃいいいーーーっ!!!」
わたしは下半身から急速に力が抜けて行くのを感じていた。
おちんちんという獲物を飲み込んだヴァギナが、びっくんびっくんと脈打っている。
尿道の中を満たしていた透明な粘液が、ガキさんの子宮によって吸い上げられて行く。

締め上げられたおちんちんが痛い。いや、締め上げられた部分だけでなく、タマタマや
付け根の部分までもがズキズキと痛む。
射精できないため、分泌された大量の精液が、タマタマをはちきれそうなまでに大きく
膨らませてるのだ。
「うぅうう・・ち・・ちぎれるぅう・・・」
・・・うぐん、うぐん、うぐん、うぐん・・・
肉厚の秘唇がおいしそうにおちんちんを食べている。その前には、ぴーんと勃った
長ーいクリトリスが、まるで貝の足のように粘液に濡れてうごめいている。


4 :名無し募集中。。。:2010/03/14(日) 22:43:50 ID:bq/fwpS20
と、突然下からにゅぅうっと顔が飛び出した。
「っわぁああっ!」
「ほらほら、新年早々茶柱が勃ってるゾっと!」
れいなだった。

れいなの胸が大きく盛り上がっているではないか!
わたしは我を忘れて食いついた。巨乳をわしづかみにして、むぎゅむぎゅと握る。
「な、何!なに?その胸?ど、どうしたら大きくなる???」
「ちょ、ちょっと愛ちゃん落ち着いて!」
すみません、取り乱しました。100万円ローンで支払っても、胸が大きくなる方法を知りたい!

れいなは登場するや否や、いきなりガキさんのビンビンに勃起した貝柱をくわえると、
力いっぱい吸い始めた。
・・・ちゅぅうううううう・・・
「あ”ぁあああーっ!!あ、あ・・・・い、いやぁあああああ!!!」
ガキさんは大声を上げて背中を突っ張らせたかと思うと、今まで固く閉じられていた
おまんまんを、ばくばくと開いたり閉じたりし始めた。
・・・ひゅぅう・・ひゅぅう・・・
開いたおまんまんの口から空気が出入りし、呼吸しているかのように音を立てる。
「今よ!愛ちゃん!!」
れいなが叫んだ。
わたしはガキさんの腰を持つと、ぱくぱくと口を開け閉めする子宮口めがけて、性技の
鉄チンを突き挿れた。
「ガキさん!覚悟っ!!!」
・・・ずぶぅううーーっ・・・
「おあああーっ!!あ、あ、おまんまんが裂けるうぅううーーっ!!!」
おちんちんが突き挿した子宮が、別の生き物のように暴れている。しゃくりあげるヴァ
ギナの感触。

5 :名無し募集中。。。:2010/03/14(日) 22:45:02 ID:bq/fwpS20
「愛ちゃん、新年早々溜まってるねぇ」
れいなの手が膨れ上がったタマタマをやわやわと揉みしだき、尿道の付け根を唇で
吸い上げた。
・・・ちゅぅうううう・・・
ぞくぞくとした快感がおちんちんの根元から沸き上がってきた。
その感触と共に、尿道にちろちろと熱い液体が漏れ出すような感覚が起こった。
「あ”ーーーっ!や、や、出ちゃう・・いやぁあああーー!!」
れいなの手がわたしのおちんちん全体をマッサージする。
「ほーれ、ほれほれほれーーーっ!!」
こらえていた何かが一気に吹き飛んだ。
・・・ぶりゅーーっ、ぶりゅーーっ、ぶりゅーーっ、ぶりゅーーっ、ぶりゅーーっ、ぶ
りゅーーっ・・・
「あぁ・・あ”ぁーっ!あ”ぁーっ!あ”ぁーっ・・・」
キモチイイ・・濃くどろどろとした熱いカタマリが、おちんちんの根元から尿道を駆け
上がっていくのが感じられる。
親友の体内に大量に噴き上げる、今年はじめてのエキス。
「・・う、うぅっ、うっ・・・」
手を添えたガキさんのおなかが熱いエキスで満たされ、膨らんでいくのがわかる。
「はぁ、はぁ・・愛ちゃん・・あたしゃ幸せだよぉ・・・」
ビールジョッキ一杯ほどの精液を射精したわたしは、ぐったりと力の抜けた体を親友の
背中に横たえた。


6 :名無し募集中。。。:2010/03/14(日) 22:47:35 ID:bq/fwpS20
・・・ずぼぉおお・・・ぽん!・・・
気が付くと、わたしはガキさんの背中からひきはがされていた。
力を失った柔らかいおちんちんが引き抜かれ、大きな穴がぽっかりと開いた。
開いたヴァギナの口から湯気が立ち上っている。
れいなが体を横たえた。何故か既にすっぽんぽんだ。
凄い乳房のボリューム。少し体を動かすだけでも、ゆっさ、ゆっさと揺れ動く。
力を失ったわたしのおちんちんに、ふたたび芯がかよい始める。
「ガキさーん。愛ちゃんのエキス、れいなにもちょーだい!」
仰向けになったれいなの顔をガキさんがまたぐ。
ウンコでもするようなポーズ。
「う、うーん・・」
ガキさんが唸り声を上げると、れいなの目の前のぱっくりと開ききったおまんまんから
どろっとした粘液が吐き出された。
・・・ぶりっ・・ぶりっ・・・どぼぼぼ・・・
「あ、熱ーい・・・愛ちゃんのエキス・・・うっ、うっ、うぅっ・・」
口を開けてヴァギナから吐き出された愛液を飲み干す。顔じゅう真っ白だ。
「うーん・・美白」
タンパク質とコラーゲンを補給したれいなの顔は、つるっつるになっていた。
「れいなはアソコもつるっつる!」
そんなことはどうでもいい!わたしの頭の中は、あのコトでイッパイだ。
おっぱいだ、お・っ・ぱ・い・!
「はぁ、はぁ・・」
「ちょ、ちょっと愛ちゃん!目が血走ってるよ・・・」
おちんちんが再び勃起していた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・


7 :名無し募集中。。。:2010/03/19(金) 23:56:11 ID:sSrzuGSo0
いつのまにか復活してた
乙です

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